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いまさらながらタッチタイピング練習!駆け抜けるようなスピードでブログを書きたい!

あなたは「タッチタイピング」って、できますか?

古くはブラインドタッチ、もっと古くは触鍵法と呼ばれる、

キーボードを見ずに文字を打っていく技術のことです。

聞いておいてなんですが、

僕はまったくできません。

はじめてパソコンを触ってからたぶん20年以上が経ち、

結構な文章量も打ってきたはずですが、できません…

タイピングと楽器の共通点。

僕がタイピングをするとき、指4本は使えますが基本的に人差し指がメインで
他の指は人差し指より目的のキーに近いところにいれば動員されるといった程度です。

どのキーはどの指で打つ、というもの決まっておらず、毎回違います。

動きにも無駄が大きいです。

できない理由。

まあやり方が毎回違うというのは、これはできない理由のうち大きなものですね。

ピアノやギターで同じ曲の同じ音でも毎回違う指で押さえてるとかね。

これだと一向に弾けるようになりません。

僕も楽器はやりましたが、まず指順を決めないと脳が学習してくれないんですよね。

毎回違う指で押さえてると前後関係も毎回違うのでその処理で疲れるんです。

キーボードもきっと一緒でしょうね。

タッチタイピングを習得することも人生の治療につながる。

キーボードを見ながらタイピングしていく方法はサイトメソッドまたは視鍵法と呼ばれます。
サイトメソッドにもちゃんとしたやり方があるものと思いますが、

キーボードを見ながらのタイピングは疲れます。

文字の位置を探すことにけっこう意識を持って行かれるために何を書こうとしていたのか忘れてしまうこともしばしばです。

もっとしゃべるように文字を打てるようになりたいものです。

そうすればもっとブログの執筆速度も上がり、ひいては更新頻度も増え、

また本業にもメリットは大きいことでしょう。

まさに人生の治療の一つと言って差し支えありません。

これはもうやらない手はありません。

思い立ったが吉日です。

タッチタイピングのメリット

タッチタイピングでは指をホームポジションと呼ばれる定位置に置き、

そこから必要なだけの動きで文字を打ち、また元に戻ってきます。

メリットは

  • 入力が早くなる
  • タイプミスに気がつくのが早くなる
  • 視点をモニターとキーボードに移動する必要がないため、目の疲労を抑えられる。

いいですね、是非身につけたいものです。

あ、この記事はまだキーボードを見ながらタイプしています…

キーボード新調。

そんなこの頃、10年の愛用に応えてくれたキーボードの調子が悪くなり、
新しいものに買い替えました。

買ったのはこれです。

マイクロソフトのSculpt Ergonomic Desktopという製品です。

変わった形をしていますね。

エルゴノミクス(人間工学)に基づいて設計されたデザインです。

手首が内側を向くのは、これが自然な形なのだそうです。
実は手首は少し痛めているものですから助かります。

テンキーが独立しているのも好きな場所に置けて使いやすいです。

マウスは付属していないモデルもあり、そちらの方が割安です。

僕は普段はトラックボールを愛用していますが、
マウスが手元に1台もないので予備にしようと思ってマウス付きのモデルを選びました。

教材を探す。

さて、どのように練習してみましょうか。

とりあえずタイピングソフトが定番ですね。

昔はよく見かけたものですが、今は見なくなった気がします。

特に「北斗の拳 激打」はインパクトありました。

さすがにもう新品では手に入らないみたいですね。

思考の速さでキーを打つ」というのはまさに目指すところですね。

年齢的にそろそろいいんじゃないかとも思いましたが、まだ30代なのでもうちょっと先になったら考えます…

キーの位置関係の把握。

スクリーンキーボード

スクリーンキーボード(キーボードビュアー)をご存知でしょうか?

PCの画面上にキーボードの配列を映し出す機能です。

  • Win10をお使いの方は「Windows簡単操作」から
  • Macをお使いの方は 「システム環境設定」→「言語設定」→「入力メニュー」から

それぞれ起動させることができます。

画面上で把握できるようにすることで手元を見ないことに慣れる作戦です。

この機能は知らなかった方も案外多いのではないでしょうか?

僕は当然のように知りませんでしたw

練習問題

やってみるとわかりますが、

まずキーボードを触る時に手元を見ていないということ自体激しく違和感があるものです。

たぶん楽器も手元を見なくては弾けない時期はこんな感じであると思われます。

3日で習得タッチタイピング

このフリーソフトで練習問題をこなして慣れようと思います。

ちなみにまだLesson5-1がクリアできません…

スピードが…欲しいッ!

ブログを始めて20記事以上アップさせて頂きましたが、

ちょっと執筆のスピードが遅いとか、書いた後やけに疲れてるとか、自分でも気になっていたんです。

特にスピードですね。

遅いからなおさら疲れるというか、そんな感じです。

もっと駆け抜けるようにタイピングしたい。

イケダハヤトさんの超絶タイピング

執筆の早さといえば、ブロガーでまず浮かぶのはかのイケダハヤトさん。

イケハヤさんと言えばあの圧倒的な執筆量ですね。数千文字規模のブログを一日に何本もアップされています。

たしかにあの驚異的な生産量はタイピングのスピードなくしてはなしえないことです。

本当に一人で書いてるのかな…?なんてことが頭をよぎった矢先、

とんでもない動画を見つけてしましました。

『10倍速 イケダハヤトが19分33秒で2,059字のブログを1本執筆する様子』

( ゜Д゜)

10倍速とはいえ、凄いものを見てしまいました。

頭の回転もとても速そうな方ですし、そこにこのタイピングスピードが合わさればまさに神速

僕も、せめて自分の頭のスピード程度には追い付けるタイピング技術を身につけたいと思います。

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